ベーカリーピジョンは神奈川県横須賀市に店舗のあるパン屋さんです。
三浦半島の食材を利用することにこだわった人に優しいパンを作っています。
モノポータルの動画撮影セミナーの時にいただいた三浦メロンパンのレビューです。
ベーカリーピジョンは神奈川県横須賀市に店舗のあるパン屋さんです。
三浦半島の食材を利用することにこだわった人に優しいパンを作っています。
モノポータルで知り合った方からいただいた「よこすか海軍カレーパン」のレビューです。
ベーカリーピジョンは神奈川県横須賀市に店舗のあるパン屋さんです。
三浦半島の食材を利用することにこだわった人に優しいパンを作っています。
モノポータルで知り合った方からいただいたあんパンのレビューです。
ベーカリーピジョンは神奈川県横須賀市に店舗のあるパン屋さんです。
三浦半島の食材を利用することにこだわった人に優しいパンを作っています。
モノポータルで知り合った方からいただいたカボチャパンのレビューです。
ベーカリーピジョンは神奈川県横須賀市に店舗のあるパン屋さんです。
三浦半島の食材を利用することにこだわった人に優しいパンを作っています。
モノポータルで知り合った方からいただいたマグロパンのレビューです。
かわいがっていたペットを亡くしたあとに襲ってくる精神的な虚脱感から心がやむことを、精神科の医師は「ペットロス」といいます。
わたしも先月、1/12 2010に2年半一緒に暮らしていたゴールデンハムスターの「ハム」を失い、精神性ストレス疾患になってしまいました。
写真は1歳の頃の「ハム」。

北海道に合計4年ほど住んでいたことがありますが、そのときに道東、道北の博物館を見て回りました。もともと北海道に住む理由の一つにあったのがわたしにとって未知のオホーツク人について知りたいという欲求がありました。
残念ながらオホーツク人についてわたしを満足させてくれるほどの展示をしている博物館は無かったのですが、これまで知っているつもりだったアイヌ人の文化を詳しく知ることができました。
アイヌ人はマキリという小さな刀で驚くほど多様な木製の製品を作り上げます。
特に旭川博物館の木製の器の展示は興味深いものでした。
アイヌ人の木製の器を見て以降、わたしも木製の器を使うようになりました。もちろん椀などの漆器ではなく、白木の器です。
アミューズトラベルの登山ツアーに参加をしてきました。
今回のツアーはアイゼンの使い方が主のツアーです。
登る山は浅間黒斑山です。
日にちは1/17 2009、天候は晴れ、積雪は焼く1m。白い雪に覆われた浅間山を眼前にみることが出来ました。浅間山から吹き上がる噴煙はすさまじく、頂を覆い隠していました。

正月を終えるとバレンタインデーですバレンタインデーのチョコレートのお返しのホワイトデーにちょっと洒落た電脳グッズをプレゼントしてみませんか?
カシオの「COOKIE fortune」コラボモデルの電子辞書EX-word XD-SF6300は女性がデザインを手がけたモデルです。
専用のクッション入りケースの中に可愛いデザインの電子辞書が入っています。ケースと電子辞書のデザインは共通、いつでも持ち歩いて勉強が出来るアイテムです。知的な女性の女心をくすぐる大人可愛いデザイン。投資信託を知的なファッションとして購入する女性が増えている現在、こんなプレゼントを受け取った方にあたえるインパクトは強いのではないでしょうか?
九州への旅が今回の登山旅行(11/11-11/24 2009)で何回目になるか正確には覚えていませんが、10回目位になると思います。
もともと食に関心が薄い質なので、今回の旅もそうですが、いつも食事は簡素に自炊をするか、コンビニの弁当を食べるかしていました。九州名物で食べた記憶があるのは長崎チャンポンと皿うどん、熊本の辛レンコンくらいです。
今回の旅で、その中にアイスの「ブラックモンブラン」が加わりました。
話によると、このアイスは佐賀県で作られていて、九州一円に出荷をされているそうです。
イタリアのシューズメーカーのalpinestarsのオフロードバイク用のブーツ、TEC5を7年ほど履いて走っていますが、おおよその寿命が分かってきました。
今回は留め具が壊れたので本国から取り寄せたのですが、留め具を取り付ける際にブーツの各部をみて見ました。
写真は留め具を取り替えたTEC5です。同色の留め具が本国にも在庫が無くなっていたので、白で代用しました。
オフロードバイクに乗っているライダーに人気のあるイタリアのシューズメーカーのalpinestarsの2世代前のブーツ、TEC5を愛用していますが、長い時間を乗るのと、継年劣化で前の留め具が切れてしまいました。
南海部品に部品注文を出したのですが販売代理店に部品の在庫が無く、イタリア本国からの取り寄せとなってしまい注文から納品まで半年近く立ってしまいました。この時間のおおらかさは何となくイタリア人的で憎めませんでした。
注文の時に色を聞かれたのですが、どうも本国でも色によっては在庫を終了している様なので、特に指定はせずに、在庫のある色でかまわないとしました。
ペリエとウィスキーの組み合わせが新鮮な味わいでしたので、日本酒と組み合わせて飲んでみました。
酒の銘柄は上善如水です。
遭難の一歩手前の模擬体験のその1の続編です。
この日は光岳に登る予定でいたのですが、朝寝坊をしてしまい午前6時に目が覚めました。光岳は予備時間も入れて往復12時間を見ておきたい山なので、6時に起床、登山口まで車で移動をする時間を計算に入れると入山が午前7時を廻るのが確実なので、急遽、奥茶臼山に登る山を変更しました。
奥茶臼岳の地図は持っていませんでしたが、入山口に地図が描かれていたのでこれをカメラに収めて必要に応じて見ることにしました。
入山口から山頂まで特に危険な箇所もなく、きつい勾配もありませんでしたが、1箇所だけ、踏み跡のない枯れ木の樹林帯があり、ここは道に迷いそうだとマークを探したのですが無く、復路に迷わない様に風景を記憶したのですが、やはり迷ってしまいました。






