道道1098(然別峡) 
- 投稿者:うーたん 道東(北海道)
- (投稿日:2005/07/06 / 更新日:2005/07/06)
鹿追町と然別峡を結ぶ一部に未舗装の残る道道。急激な舗装化が進行中で、ダートは然別峡のわずかな区間を残すのみとなった。
町道然別峡峰越線 
- 投稿者:うーたん 道東(北海道)
- (投稿日:2003/09/19 / 更新日:2005/07/06)
然別湖と菅野温泉をむすぶ未舗装の町道。
2003/8/10に上陸した台風の影響でゲートにより閉鎖。
1999年に通過した際には、堅く締まった土の路面でフラット、幅員は狭く乗用車城趾のすれ違いにはかなり苦労をしていた。
町道然別峡峰越線
道道494 
- 投稿者:うーたん 0
- (投稿日:2002/10/31 / 更新日:2005/07/06)
訓子府町と津別町をむすぶ未舗装の道道。
チミケップ湖から津別にかけての区間がゲートにより閉鎖されている。
訓子府町からチミケップ湖へ向かうと、ややきつい勾配の最初の峠を越える。峠の先にチミケップ湖があり、まるで外輪山を越えた雰囲気がある。
チミケップ湖は瀟洒なホテルが一軒と、鬱蒼とした森林の中にある野営場だけで、観光地とはなっていないが、釣り人やハイカーが多数訪れるので、道道494の交通量は、北海道の未舗装路としてはかなり多い。
道道494(訓子府津別線)
勲称別横断林道 
- 投稿者:うーたん 道東(北海道)
- (投稿日:2005/07/06 / 更新日:2005/07/06)
勲称別林道から出て、再び勲称別林道の戻る峠越えの林道。峠の北側は殆ど交通量が無く荒れた雰囲気がある。
ウツツ本流林道 
- 投稿者:うーたん 道北(北海道)
- (投稿日:2002/10/25 / 更新日:2005/07/05)
紋別市の宇津々と和訓辺をむすぶ林道。
正確には三つの林道でこの林道は成り立っている。
道道766からウツツ本流林道が宇津々川に沿って欝岳へ向かって延びていて、途中で宇津々和訓辺林道に分岐し峠を越える。
峠を越えると和訓辺川に沿って欝岳へ登って行く林道に接続し、やがて道道804、和訓辺へ至る。
この三つの林道の内、正式な名称が現地で確認できたのはウツツ本流林道だけなので、この名称を採用した。名称は「宇津々本流林道」ではなく「ウツツ本流林道」とカタカナとなっている。
宇津々和訓辺林道
道道1055 
- 投稿者:うーたん 0
- (投稿日:2002/10/31 / 更新日:2005/07/05)
興部町沙留(さるる)と紋別市宇津々をむすぶ未舗装の道道。
峠は急勾配で砂利が深い。
南側宇津々の牧草地のわきで工事を行っているため、宇津々側は交通量がとても多い。
道道1055(紋別興部線)
ピヤシリ越林道 
- 投稿者:うーたん 0
- (投稿日:2002/10/30 / 更新日:2005/07/05)
道北を代表する林道の一つ。
西側区間の神門の滝と幌内越峠の間はとても交通量が多く、東側区間も名寄とピヤシリ山登山口までは交通量が多い。
逆に神門の滝からピヤシリ山登山口までの交通量間全くなく、路面もかなり荒れている。
4mの幅員の半分が溝となっている区間もあるので、四輪の通過は厳しいと思われる。
峠からの景観は北西に広がるので、景観を楽しみたいので有れば、早朝から昼にかけて、幌内越峠側から入るのが最も良い。
なお現地を取材した限りでは、ピヤシリ観光道路、奥幌内本流林道の名称は確認できなかった。
ピヤシリ越林道
道道528 
- 投稿者:うーたん 0
- (投稿日:2002/12/24 / 更新日:2005/07/05)
朱鞠内湖を半周する未舗装の道道。
雨竜ダムサイトの真下を走る。
湖を見ることは全くない。
ダート道道としては幅員はややせまいが、よく整備されていて走りやすい。
道道528(朱鞠内湖)
