雁峰林道 
- 投稿者:うーたん 0
- (投稿日:2002/12/24 / 更新日:2012/07/16)
愛知県の東端の山間部を通る林道。
北側区間は未整備で荒れているが、西側区間は交通量が多く、よく整備されている。
多数の支線が分岐していて、一部道を間違えやすい分岐もある。
雁峰林道
奥山林道 
- 投稿者:うーたん 0
- (投稿日:2002/12/24 / 更新日:2012/07/16)
風越峠と陣座峠をむすぶ林道。
丁度中間に扇山林道との十字路があり、ここだけが舗装化されている。
奥山林道
秘奥の滝線 
- 投稿者:うーたん 0
- (投稿日:2003/09/20 / 更新日:2011/09/15)
シートカチ林道から複数の支線が十勝岳の方向に伸びているが、その内のいくつかは秘奥の滝と十勝岳登山道につながっている。
支線の分岐が複雑なので、秘奥の滝へ行く際には、標識通りに必ず走ること。
道はフラット、勾配が急で、ヘアピンも多い。峠区間以外からもトムラウシを展望することが出来る。
名称については、3つの支線林道をつないでシートカチ林道から秘奥の滝へ至り、またシートカチ林道に戻ってくるので、煩雑さを裂けるために、秘奥の滝線とした。
秘奥の滝線
栄川岩松連絡林道 
- 投稿者:うーたん 道東(北海道)
- (投稿日:2007/08/18 / 更新日:2011/09/15)
奥十勝峠からペンケニコロベツ林道に入るとすぐに右側に岩松連絡林道と書かれた標識があり、まっすぐ山の中へ伸びる林道があるが、これがこの林道。峠区間は良く整備されていて、長い直線は左右の展望も開けているので、走っていて楽しい。峠区間を過ぎると道の規格が作業道路となるので、道幅が狭くなり、整備もされていないので路面も荒れてくる。そして何より北海道では珍しいほどの急な勾配で、特に下って行く場合には細心の注意を払わなければならない。
栄川岩松連絡林道
佐幌循環林道 
- 投稿者:うーたん 道東(北海道)
- (投稿日:2007/08/18 / 更新日:2011/09/15)
出入り口が双方とも佐幌二の沢林道につながっている林道。路面はフラットだが道幅が狭く、スピードに乗せて走ることは出来ない。除草と路面の整備はきちんとされている。
佐幌循環林道
佐幌二の沢林道 
- 投稿者:うーたん 道東(北海道)
- (投稿日:2007/08/18 / 更新日:2011/09/15)
佐幌ダムから入ると入口がわかりやすい。佐幌キャンプ場の横を過ぎる辺りからダートとなり、峠までは勾配は緩やかでフラットな走りやすい道が続く。
峠にさしかかると道の規格が作業道路となり、道幅が狭くなり、路面もやや荒れている。左右に茂る草木が視界を遮り、コーナーの先も見えなくなるので、この道が抜けることが出来るのか不安になる。峠区間はアップダウンを繰り返しながらやがてパンケニコロベツ林道の奥十勝峠の南側800mのところに出る。パンケニコロベツ林道がわの三叉路は目立たない。
佐幌二の沢林道
ペンケニコロベツ林道 
- 投稿者:うーたん 道東(北海道)
- (投稿日:2002/10/29 / 更新日:2011/09/15)
トムラウシエリアの代表的な林道のひとつ。
一般にはパンケニコロベツが有名だが、ペンケニコロベツ林道の方が走ることに関しては楽しい。
市販の地図には掲載されていないことが多いので、交通量は非常に少ない。
ペンケニコロベツ林道
ペンケニコロベツ林道
ペンケニコロベツ林道
トムラウシ山登山口 
- 投稿者:うーたん 道東(北海道)
- (投稿日:2011/09/15 / 更新日:2011/09/15)
トムラウシ温泉東大雪荘からもトムラウシ山に登る登山口があるが、その奥まで車で行けるので、今はトムラウシ温泉から登り始める人は希。
トムラウシ温泉から約7.8kmの林道を走ると、一般には短縮登山口と呼ばれるところに至る。
日本百名山の一座だけに、夏期は平日でも多数の車が通る。
道道718(トムラウシ温泉) 
- 投稿者:うーたん 道東(北海道)
- (投稿日:2007/08/18 / 更新日:2011/09/15)
トムラウシ山の登山口にあるトムラウシ温泉東大雪荘へ至る一部未舗装の道道です。交通量はとても多く、またかなりの速度で走っているの対向車には十分な注意が必要です。
道道718(トムラウシ温泉)
