南陽市から白鷹町へ通じる林道。路面はフラットで走りやすく、勾配がきつい箇所はコンクリートで舗装されている。東部置賜林道と海生集落を結ぶ林道で生活道路のため良く整備されている。ただ東部置賜林道側の入り口から500m区間だけ深い溝が掘られていて、砂利が敷き詰められていることもあり、走りにくい。海生集落の真ん中に降りるため、麓は畑や水田の中を走る。