国道399と乙次郎林道を結ぶ林道。きつい勾配の峠を越える。年々舗装化がされていて、現在も舗装化の工事中。路面はフラット、峠の前後はきつい勾配。
舗装化工事は一段落して、取材時は行っていない。
国道399側の出入り口に目印となる県道249の標識が立ったので、道に迷いにくくなった。集落の中を通る林道なので出来るだけゆっくりと走りたい。この林道は単独で走る林道と言うよりは、乙次郎林道、若しくは井出川林道柿平支線林道にアプローチするために走る場合が多い。