焼酎の量り売りで無駄なく購入、でもわたしは下戸です

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本来下戸のわたしなのですが、一応酒類を買い置きしています。
行きつけのスーパーで焼酎の量り売りをしていました。初体験と言うことで量り売りで焼酎を買ってみることにしました。
焼酎の量り売り

焼酎などが入っているペットボトルは飲み終えると巨大なゴミとなって邪魔です。
資源ゴミ回収の日にしかペットボトルは出せないのですが、これが月に2回しか無いので、空いたペットボトルがごろっと台所にあります。

焼酎の量り売りの購入者には、無料でペットボトルをくれると書いてあったのですが、資源の再利用という意味で、空いた焼酎のペットボトルを持参して、量り売りの焼酎を入れて貰いました。
持参したペットボトル

量り売りは以外と店員さんが大変でした。
最初に空のペットボトルの重量を計測します。
焼酎をペットボトルに入れ終わると、また重量を量り、ペットボトルの重量を差し引いた重さで代金を計算し、代金がプリントされたバーコードのシールをペットボトルに貼ります。
わたしはこのお店で売られている焼酎の空のペットボトルを持参したので、中身の入った売り物の焼酎と間違えないようにバーコードの貼る位置を慎重に選んでいました。 量り売りのバーコード

さて、肝心の焼酎の味ですが、分かりません(笑)。何しろ下戸なので飲まないのです。何故買ったかというと、寒い日の寒さしのぎに焼酎を飲む習慣があるからです。5月は異常に寒い日が多く、2度ほど焼酎を飲んで寒さをしのぎました。ちょうど空になったので、量り売りで買うという好奇心も手伝って購入しました。まぁ夏を過ぎて秋も深まった頃になったら飲むと思います。

楽天市場で焼酎を買う

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